| 03/13 SAT 2010 OPEN. 22:00 DOOR. 3000/1D 2500/1D GENRE.techno/house |
|
■main floor
DJ WADA(Co-Fusion) 「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより)
川辺ヒロシ(TOKYO No1. SOULSET) 90年代を席巻した"TOKYO No.1 SOUL SET"のDJ、トラックメイカーであると同時にクラブシーンにおいてもオールジャンルセレクターとして80年代後半から活動、近年そのDJはさらなるスタイルの変化を遂げ、反復するリズムを基調にストイックなエレクトロさとダビーな音響効果を駆使した選曲でフロアーを沸かす。2006年4月に電気グルーヴの石野卓球と結成された新ユニット、“InK(インク)”のアルバムが話題となり2007年4月にはその石野卓球のサブレーベル「KOPLATIKO」より初のオフィシャルMIX-CD「DADADA」、8月にはInKの2NDアルバムもリリース、現在はTOKYO No.1 SOUL SETの次作を鋭意製作中。DJは岩城ケンタロウ、KZA、DJKENT、光、ACKKY等との共演が好評のレギュラー・プログラム「DUBMOSPHERE」を一旦休止し、ageha、WOMB、UNITや都内他クラブで不定期にプレイ中。
JOONIL BAE(BOND BOY TRIBE) ジュンィル ベイ 在日コリアン三世 95年からDJ活動開始。世界中のジャズ・ブラジリアンのレコードを聴きながら、東京クラブシーンのキャリアを積んでいく。 同時にコアなアンダーグランドミュージックを吸収し、 ハウス、テクノの境界のない独自のスタイルを探求し続けている。 6歳からはじめたフルートなどを取り入れたライブ感覚のDJパフォーマンスも作成中。 BOND BOY TRIBE レーベル所属アーティスト。
HIDEYOSHI aka. BOND BOY HIDE 東京生まれ東京育ち。 ガキの頃から夜の東京のSTREETで遊びまくり 色々な世界に足を踏み入れながら、映像と出会う。 主な作品に『座頭市ヴェネチア国際映画祭REMIX VARSION』『PRIDE GP』、『セルジオメンデス』などの映像も作りその他数多くのPVなども作っている。 あの北野武からも尖ったCREATIVEのセンスを認められ高い評価を受けた。 他、クラブなどで『MOVIE PERFORMER』として ライブのみならず、音楽面ではHIDEYOSHI名義でDJとして数々の大物DJと共演を果たしトラック制作も精力的に行い理に頼らぬ独特の尖った感性は己の肉体をも持って表現しオーディエンスを魅了する。趣味。瞑想。【BOND BOY TRIBE】レーベルオーナー
|