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SCHEDULE

09.14 Sat 2019

OPEN 21:00

solfa 11th Anniversary -supported by ballaholic- DAY 2 “MADeLIA”

DOOR:3000YEN WITH FLYER 2500YEN

GENRE:Hiphop,Beat

day 2 fb

 

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solfa 11th Anniversary -supported by ballaholic- DAY 2 “MADeLIA”

 

solfa11周年のDAY2を飾るのは、solfaオープン時から現在まで10年以上続いているロングランイベント”MADeLIA”。


日本語HIP HOPクラシックスの代表格、From仙台”GAGLE”に加え、
Fact! Magazineで “DJが尊敬するDJ”と紹介されるなど、ヨーロッパ クラブシーンの重要仕掛け人であるベルギー出身”Lefto”が約2年振りの来日。
そして、ワールドワイドに注目を集める2人のビートメイカーBudamunkとFitz Ambroseによるユニット”BudaBrose”や、横浜、東京を拠点に長年クラブDJとして一線で活躍を続け、多くの人々から絶大な信頼と支持を得ている”DJ MINOYAMA”ら豪華アーティストが一堂に会する。

 

<GUEST>
GAGLE (HUNGER +DJ Mu-R)
Lefto (from Belgium)

BudaBrose

DJ MINOYAMA

 

<ACT>
DJ KATSLAW
DJ TOYODA
YUSUKE TAKAYAMA
O-PARTS
CUTS
3
SAMRAIT
Lumines
raudica
泰山北斗×K.M
HRSRYO
MOIST
Bishop Arcade
このまま
mulla
GAKI
HIROMI
ULSD
Okuyama
sea
ISIDOR
asako
O-nochrome
223
HIRO-IE

ITCHY

BART

 

<DANCE>
Prince Twiggz
Mnchr-m
MOE +みたらし

 

<FOOD>
ONKsit

 

gagle

<GAGLE (HUNGER +DJ Mu-R)>

DJ Mitsu the Beats , HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなるHIP HOPアーティスト。仙台在住。
1996年に結成。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。その後、日本語HIP HOPクラシックスとして知られる「雪ノ革命」「屍を越えて」「うぶこえ」を生み出し、時代とリンクしながらも譲らない曲制作と評価が高いライブパフォーマンスを武器に着実にファンを獲得している。

lefto

<Lefto (from Belgium)>

Fact! Magazineで “DJが尊敬するDJ”と紹介され 、Red Bull Belgium・ベストDJとして選出されるなど、ヨーロッパのクラブシーンの重要仕掛け人として、音楽性を讃えられるベルギー出身のLeFtO。 Brownswood Recordings、Blue Noteなど様々なレーベルから作品をリリース、ベルギーのFMラジオ局でのレギュラー番組は世界中にリスナーを持ち、常にシーンの最前線でキャリアを重ねている。ブリュッセルの伝説的レコード・ショップ、Music Maniaで働きながらジャズやヒップホップを深く掘り下げ、その情熱からBlue NoteのRemix Albumリリース、Ninja Tune Solid Steel SeriesのRemixを手がけ、その名を轟かせた。 エレクティックなDJスタイルも有名だが、ヒップホップ、ジャズ、ファンク、などすべてのジャンルをプレイし観客を魅了する。また、DJやプロデューサーだけでは留まらず、DO-OVERやベルギーでのイベントオーガナイザーとしても活躍している。LeFtOが繰り出す音楽は海を超え、どこまでも広がり続ける。

“You can’t sleep on Lefto! He’s always on it…” – Gilles Peterson (BBC 6 Music, Brownswood)
“There are few moment as fun as Lefto firing off all cylinders…” – Boiler Room
“Your favourite dj’s favourite dj” – Fact! Mag

 

BOILER ROOM

budabrose

<BudaBrose>

BudaMunk
新宿生まれ。16歳でLAに渡り、後にDJやビートメイクを始める。04年に、現在Delicious Vinyl周辺で活躍するJoe Stylesと現在はDNCにも所属するOYGと、Keentokersとしての活動を始め、LAアンダーグラウンドのステージで活躍。06年に帰国後、Jazzy Sportに所属。日本初のビートバトル” Goldfinger’s Kitchen 08 ”での優勝に輝く。11年以降は、ISSUGI&5lackとのユニット・Sick Teamの衝撃的なデビューを背景に、mabanuaとのユニット・Green Butterとして作品を発表。以降は企業CMの音楽を担当する傍ら、さらに深いアンダーグラウンドな動きも活発化させ活動の幅を広げてきた。そして、14年にはLA時代の夢でもあった、US老舗レーベルDelicious Vinylからのリリースを行い、15年にBudaMunkのソロ名義として2nd ALBUMとなる『 The Corner 』 をリリース。2016年は海外レーベルからのリリースを重点的に行い、アジア・ツアーも敢行。Sick Teamの同胞・5lack、ISSUGIの快進撃も続く2017年、日本を代表するビートメイカーへと名実共に成長を遂げたBudaMunkによるリリース・ラッシュが始まる。

 

Fitz Ambrose
80s/90s感覚を保ちつつ、妖艶でマッドな才覚を注入したビートを叩き出すカナダ/ケープ・ブレトン島出身、現在は東京に居を構えるビートメーカー のfitz ambro$e(フィッツ・アンブロウズ)。EUのラジオへミックス提供や、アパレルブランドのムービーへの楽曲提供を始め、国内外のポッドキャスト/ミックス、ブログなどでもその作品が度々紹介されるなど、ビートシーンにおいて名を轟かせてきた。Cascadeからの EP「Zen Vapors」、5lack『5 sence』への楽曲提供(G.A.L Prod by fitz ambro$e)等を皮切りに注目度がさらに上昇。最近ではクラシックアルバムとして名高い大傑作、仙人掌のAlbum『VOICE』へのビート提供、不定期なストリートリリースにも関わらず、口コミで即完売する多数のMix CD、Beat Albumを精力的にリリースする等、常に話題を独占している。

minoyama

<DJ MINOYAMA>

横浜、東京を拠点に長年クラブDJとして一線で活躍を続け、多くの人々から絶大な信頼と支持を得ている。

いかなる場面でも決してフロアのクラウドを裏切ることのない選曲とミックススキルを武器に、HIPHOPからSOUL,FUNK,DISCO,REGGAEまでジャンルや年代、DJツールまでも全てを飛び越えて自分のグルーヴとして鳴らすことが出来る。

またNew Yorkでは、Rich Medina(Rock Steady Crew)の主催するパーティー「Props」へのゲスト出演、Brooklynの老舗ライブハウス「KNITTING FACTORY」でCAMP LOの前座を務めるなどのキャリアを持つ。

そして長年リリースを続けるMIXシリーズでは「THROWBACK」「QUEEN OF SOUL」「BOOGIEDOWNVILLE」など数々のミックスCDクラシックスと呼ぶに相応しいセンス溢れる名作を生み出し続けている。

最新作はスティービーワンダーの名曲カバーを中心にプロデュースワーク、オリジナルも交えたトリビュートMIX「WONDER LOVE -Tribute to Stevie-」が絶賛発売中。

http://dj-minoyama.com

https://www.mixcloud.com/DJMINOYAMA/ 

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